朝礼ネタ 10月10日:目の愛護デーに関する一分間スピーチ

本日、10月10日は目の愛護デーです。

私たちは普段の業務においてパソコンを使用していますが、その関係で、目が悪くなっている人も出てきています。でも、ちょっとした工夫をしっていれば少しでも目の疲れや負担を押さえることができるようになります。

業務効率も上がり、目にも優しい方法としては、「手元を見ずにタイピングができるようになること」が挙げられます。

手元を見ずに入力するということは、画面をずっと見続ける…ということですよね。画面を見続けていると目が疲れると思われがちですが、実は違います。ついつい手元を見てしまう方は、目線がキーボード・画面・キーボード・画面というように動くことになり、目を疲れさせる大きな要因となってしまいます。

その他にも、ブルーライトを遮断するPCメガネをかけたり、適度に休みを入れるなどの方法がありますが、いずれにしても目は仕事をするにあたって…、そして生きていくにあたって非常に大切な器官です。今日、この日をきっかけに目に対するいたわりを持っていきましょう。